渋谷エリアのデリヘル、ピンサロ、ソープランドなど風俗情報サイトを準備中です。
渋谷の風俗街は、駅のハチ公出口から道玄坂を登り中腹にある「百軒店(ひゃっけんだな)」に集中している。この地域には店舗型のファッションヘルスや無店舗型のデリヘル、ホテヘルなどの風俗店、ストリップ劇場や風俗無料案内所の他にラブホテルなども多い。無店舗型風俗店のデリヘルやホテヘルなどを利用する場合はこのエリア内にあるラブホテルを利用することが多い。
「若者の街」と呼ばれるだけに、人妻・熟女店を除くどのお店にも、20代前半までの若いコが多く、レベルも高い。風俗店は主に109の裏側、センター街の奥にある。最近はホテヘルがかなり増えたが、性感ヘルスやイメヘルなどの店がまだかなり残っている街でもあるのだ。
◆風俗は業種・地域・時間帯・プレイ時間で値段が違う
風俗業種には色々な形態があります。
それぞれの形態で料金が異なるのはもちろんですが、地域によっても全然相場が違います。例えば東京・名古屋・福岡・札幌では、ヘルスの値段ひとつ取ってもまったく異なります。
またおなじ首都圏であっても、渋谷や池袋と六本木では結構差があったりしますし、地域によってはそもそもその業種が無いということもあります。
また、ヘルスやイメクラなど、一日の時間帯の中でも料金が変化するお店も少なくありません。一般に早ければ早い時間であるほど割安です。
そして、当然のごとくプレイ時間の長さも料金に関係してきます。
従って風俗に遊びに行く場合、とりあえず自分は「どんなサービスを受けたいのか」「どの地域で遊びたいのか」「何時頃から遊びたいのか」「どれくらいの時間遊びたいのか」を念頭にいれておく必要があります。
例えば、「会社の同僚とアフター5に歌舞伎町の居酒屋に繰り出して、盛り上がった気分でそのままちょっとヘルスにでも」という場合と、「昼間、営業の仕事をさぼって高円寺あたりのピンサロに」という場合、さらには「一ヶ月間通い詰めてようやく予約のとれた六本木のカリスマ女王様にみっちり2時間かけて調教されたい」という場合は、同じ風俗遊びでもまるきり料金が変わってくるのです。
◆ぼったくりに騙されないために
風俗遊びとぼったくりは、切っても切れない関係にあります。ぼったくりというのは、要するに怖いお兄さんから法外な料金を請求されてしまうことです。
まず気をつけるべきは、立て看板やピンクチラシです。これらの広告にはさも格安料金で濃厚サービスをするようなことが書かれていますが、まずほとんどがぼったくり店です。チラシを片手にのこのこ出かけたが最後、ケツの毛まで抜かれてしまいます。
また、看板に相場より遙かに安い料金を掲げている店にも近づかないのが賢明です。こうした店は、あとから「飲み直し料金」だの「写真指名料金」だのといって、次々と法外な追加料金を請求してきます。
さらに一番重要なのは、ポン引きに気をつけること。盛り場で親しげに声をかけてくる怪しい人物とは一切口を聞かないことです。ポン引きは有名店の関係者のようなふりをして客をだまし、自分たちの経営する極悪店に連れ込んで、大勢で取り囲み、情け容赦なく搾り取ります。
これらの被害にあっても、警察は「商取引上のことだから」といってたいていは相手にしてくれません。顔でもボコボコに殴られれば傷害罪で訴えることもできますが、そんな証拠の残るような甘いことはしないのがプロのぼったくり屋です。
失敗しないためには、風俗雑誌で紹介されているお店に、きちんと電話連絡などして場所を確かめてから出かけることです。その際、電話口でサービス内容もきちんと確認しましょう。ここで口ごもったり、「とにかく店に来い」などと言う店は要注意です。
高級ソープランドなんかの場合には、電話するとお店の方から駅前までお迎えの車が来てくれます。大いに利用しましょう。
ただし、風俗雑誌に広告を載せている店にも、残念ながら稀に不良店が混じっています。記事中で体験記が書かれているようなお店ならまず安心です。
【主な風俗業種と首都圏の相場料金を見てみる!】
幡ヶ谷地域
笹塚、幡ヶ谷、本町
代々木地域
上原、大山町、西原、初台、元代々木町、富ヶ谷、代々木神園町、代々木
千駄ヶ谷地域
千駄ヶ谷、神宮前
大向・恵比寿地域
神山町、神南、宇田川町、松濤、神泉町、円山町、道玄坂、南平台町、桜丘町、鉢山町、鶯谷町、猿楽町、代官山町、恵比寿西、恵比寿南
氷川・新橋地域
渋谷、東、広尾、恵比寿